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書道研究 途上社 代表 渡部大語 プロフィール​

1951年島根県生まれ。1972年の島根での書の講習会で駒井鵞静(こまい・がせい)に見出され、1974年に勧めに従い上京して内弟子となる。その後、公募展等で数多の入賞を果たすが、1983年毎日書道展「毎日賞」受賞後フリーとなり、個展(日本各地で25回開催)を主な作品発表の場として現在に至る。早稲田大学嘱託書家として、1982年のジェームス・ウィリアム・フルブライト氏以来、34年間にわたり各国大統領、国王、皇太子、ノーベル賞受賞者、国連事務総長、各国大学学長等々、百数十名の早稲田大学名誉博士学位記の揮毫の他、各種催しの立て看板等々筆文字に関わる業務に携わってきた。書道研究途上社代表、日本蘭亭会監事。